2018年1月22日 プロフィールムービー

結婚式ムービーを自作するには?制作手順を徹底解説!

結婚式でプロフィールムービーやオープニングを流すことは一般的ですが、最近では費用を抑えるために自作のムービーを流す方も増えています。費用を抑えつつ結婚式のムービーを作成する方法をわかりやすく徹底解説します!

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「結婚式ムービーを自作したいけど、どうやって作ったらいいんだろう…?」この記事を読まれている方の中に、お悩みの方もいらっしゃるのではないでしょうか?

結婚式のムービーは場を盛り上げるだけではなく、言葉では伝えきれない感謝の気持ちを伝えることができたり、二人のこれまでをわかりやすく伝えることができたりと、様々な効果を持っています。一生に一度の結婚式のためにこだわったものを作りたいところですが、「自作するか制作会社に依頼するか?」「自作だとしたらどうやって作るのか?」そういったお悩みの声は数多く聞かれます。

そこで、今回は費用を抑えつつ結婚式のムービーを作成する方法をわかりやすく解説します。また、場合によっては制作会社に依頼した方が良い場合もありますので、その点についても詳しく解説しています。

具体的には、

  • 結婚式ムービーの種類を決めよう
  • 自作するか業者に頼むか決めよう
  • 結婚式ムービーの制作ソフトを選ぼう【自作する方】
  • 結婚式ムービーの動画素材サイトを探そう【自作する方】
  • 結婚式ムービーの制作会社を選ぼう【業者に頼む方】

という5項目に分けて徹底解説していきます!

結婚式ムービーの種類を決めよう

「結婚式ムービー」と聞いて、真っ先に思い浮かべるのはプロフィールムービー(生い立ちムービー)という方は多くいらっしゃいます。実は、「結婚式ムービー」と呼ばれるものはプロフィールムービーだけではありません。結婚式ムービーにはそれぞれ異なる目的を持った6つの種類があり、シーンや用途に合わせて使い分ける事ができます。ここでは、結婚式ムービーの種類と使い方について、サンプル動画と共に紹介します。

オープニングムービー

動画: ナナイロウェディング

結婚式のセレモニーが終わり、いよいよ披露宴。オープニングムービーは、新郎新婦が披露宴会場に入場する前に、場の雰囲気を盛り上げてくれる映像演出です。ブライダル総研ゼクシィ結婚トレンド調査2015によると、全国の47%の新郎新婦が取り入れているようです。結婚式を挙げるカップルの半数近くに選ばれていることから、人気の演出であることが伺えますね。

結婚式ムービーの制作会社のほとんどが「オープニングムービー」を制作しておりますが、現在世に出回っているオープニングムービーは大きく下記の5つの種類に分けることができます。

  • 主役の二人をゲストに紹介する「二人の紹介ムービー
  • ゲストがくつろいで披露宴楽しむための「ゲストへのメッセージムービー
  • 披露宴の演目などの流れを紹介する「披露宴の演目とゲストの紹介ムービー
  • 家族婚や小規模の披露宴で人気の「家族紹介ムービー
  • 人気アニメや映画のオープニング風「パロディームービー

先輩新郎新婦は、披露宴のテーマや式場の雰囲気によって、オープニングムービーの種類やテイストを選んでいるようです。ちなみに、ナナイロウェディングで注文する場合、プロフィールムービーとセットで購入するとオープニングムービーがお得になったり無料になるキャンペーンがありますので、ぜひこちらもチェックしてみてください。

プロフィールムービー

動画: ナナイロウェディング

プロフィールムービーは、その名の通り新郎新婦のプロフィールを紹介するムービーです。別名「生い立ちムービー」とも呼ばれ、生まれてから今日までの道のりを、写真と字幕、BGMで紹介していきます。結婚式ムービーを作る新郎新婦に、最も人気のムービーです。

一般的に、

  • 新郎が生まれてから今日までの生い立ち
  • 新婦が生まれてから今日までの生い立ち
  • 二人が出会ってから結婚するまでの道のり

の3部構成で進んでいきます。

できるだけ、出席するゲストと一緒に写っている写真を取り入れることで、昔から付き合いのあるゲストはもちろん、大人になってから出会ったゲストにも楽しんでもらえます。

エンドロールムービー

動画: ナナイロウェディング

エンドロールムービーは、新郎新婦が退場したあと、披露宴の締めとして上映されるムービー演出です。ゲストのお名前のみを、エンドクレジットのように流す方法もあれば、ゲストのお名前とメッセージを流す方法もあります。

最近では、「おもてなし婚」のように、ゲストに楽しんでもらう結婚式のスタイルが主流になっていることから、メッセージ付きのエンドロールが人気を集めているようです。というのも、結婚式や披露宴は予想以上にバタバタとしてしまうので、せっかくお二人のお祝いに駆けつけてくれたゲストとゆっくりと話すことができないことが多いのです。

そんなとき、エンドロールにメッセージを載せることで、ゲスト一人一人に感謝の気持ちを伝えることができます。新郎新婦だけでなくゲストからも好評の演出です。プロフィールムービーとセットで事前に用意する方も多くいらっしゃいますが、最近では「ライブエンドロール」という挙式と披露宴の様子を撮影し、その場で編集する方式も人気を集めています。

ビデオレター・メッセージムービー

新郎新婦から両親・ゲストに向けた感謝の気持ちや、披露宴に参加できなかったゲストからのメッセージをムービーの形式にしたものを指します。花嫁から父親に贈る「花嫁からの手紙」という演出は、今も昔も人気の定番演出の1つですが、最近ではこの「花嫁からの手紙」をメッセージムービーにして、映像付きで贈る文化も徐々に根付いてきています。

映像だと、幼少期からの写真や思い出の一コマと一緒にメッセージを伝えられるので、家族だけでなくゲストにも感動をシェアすることができます。内輪ネタになりすぎず、会場の全員と共有できるのが嬉しいですね。

サプライズムービー

サプライズムービーは、新郎から新婦へ、または新婦から新郎へ、さらにはゲストから新郎新婦へプレゼントされる、サプライズ演出に使われるムービーです。

有名なのは、Superflyさんの「愛を込めて花束を」のBGMを使って、新郎が新婦の生い立ちを追いながら花を1輪ずつ集めていくムービー。

一生忘れられない宝物になること間違いなしですね。

ダイジェストムービー

ダイジェストムービーとは、ここ数年で人気を集めている「撮って出しムービー」です。ダイジェストムービー専用のプロカメラマンを手配し、結婚式当日の様子をムービーと写真に収めるものです。

その日に撮った映像が流れるため、1日を振り返ることができる感慨深いひと時を演出できるのが最大の魅力です。また臨場感があり、結婚式の後でも、あの日の感動を鮮明に思い出すことができます。

ダイジェストムービーには、カメラマンが1〜2名、編集者が1〜2名必要になるため、全部で2〜4人を手配するのが一般的です。
お察しの通り、一般的なムービー制作と比べて割高になります。安いところでは5万円前後で作成できるようですが、一般的には「ダイジェストムービーの予算は10万円〜」と心得ておきましょう。

自作するか業者に頼むか決めよう

結婚式ムービーの制作方法は3つ、「業者に頼む」「自作する」「友人に頼む」のいずれかです。
3つ目の「友人に頼む」は、映像編集が得意な友人がいれば頼むことができますが、今回は除外して「業者に頼む」か「自作する」か、という2つの軸で考えていこうと思います。

自作か業者か、みんなはどうしてる?

今はパソコンさえあれば、良質で無料の動画編集ソフトが簡単に手にはいる時代です。そんな時代背景もあり、今では結婚式ムービーを自作するカップルも増えてきています。自作の場合、細かい修正を何度も加えてり、納得が行くまで編集を続けることができるからです。他の人と被らない、オリジナリティあふれるムービーが作れるのも、自作ならではの魅力です。

ただ、パソコンに不慣れだったり、オリジナリティよりもクオリティーを重視する場合は、制作会社に頼むことが多いようです。制作会社には、映像のプロが集まっています。自分では絶対に作れないような映像を、ほんの数日〜数週間で作れてしまいます。

判断するポイントは費用!

どれだけ「オリジナリティ」や「クオリティー」を重視していても、予算がネックになって妥協策をとるカップルも多いようです。制作会社に注文する方が高くつき、自作すれば安く作れる、というのが一般的な認識のようです。

自作と発注に関する費用の詳細は、「自作?外注?結婚式プロフィールムービーの料金を徹底比較!」をご覧ください。

しかし、気をつけなければいけないポイントがあります。パソコンの使用環境によっては、自作の方が高くつく場合があるのです。「費用を抑えて作りたい」と思って自作にしたものの、映像編集ソフト代や素材の購入代、さらにはDVD作成ソフトの購入代が重なり、何万円もかかってしまうことがあるので、注意が必要です。

また、ムービーの編集にかかる時間も、コストのうち。普段はお仕事で忙しい場合は、安くムービーを作れても時間に追われて疲弊してしまうとしたら、発注した方が得策かもしれません。予算と時間、編集のスキルの3点から、自作か業者に頼むか決めましょう。

結婚式ムービーの作成ソフトを選ぼう【自作する方】

ムービーを自作するには、パソコンはもちろん、動画編集用のソフトが必要です。ここでは、今持っているパソコンに合ったムービー制作ソフトを「無料」と「有料」の中からそれぞれ3つずつ紹介します。

無料の動画制作ソフトおすすめ3選

iMovie

iMovieは、Apple社が開発したMacユーザー向けの無料の動画編集ソフトです。映像ファイル、画像ファイル、オーディオファイルを取り込んで、自由に編集することができます。無料とは思えないほどクオリティーが高いのに、それでいて初心者でも感覚的な作業ができる、大変オススメのソフトです。

オススメポイントは、映画の予告編のようなムービーが手軽に作れることです。コメディー、ロマンス、ホラー、SFなど、全25種類のジャンルから、好きなテンプレートを選ぶことができます。オープニングムービーや余興ムービーには最適なコンテンツです。

VideoPad

パソコンだけでなく、iPhoneやAndroidのスマホでも動画編集ができます。無料とは思えないほどの種類の特殊効果があり、その数なんと50種類以上。スロー再生や逆再生の効果など、面白ムービーには欠かせない効果が無料で使えるのが魅力です。簡単な動画の編集から、2Dから3Dに変換やブルースクリーンを使った特撮の編集など高度な編集もできるため、初心者からプロまで幅広いユーザーに愛されています。無料版と有料版がありますが、非営利目的の場合に限り、無料で使用することができます。

Avidemux

Mac、Windowsどちらでも使用可能な無料の編集ソフト。AVI / MPG / MP4 / FLVなど、様々な形式で出力できるのが嬉しいポイント。動画の範囲の切り出しや削除、動画の連結を簡単な操作で実行できるため、初心者も安心して使えます。

有料の動画制作ソフトおすすめ2選

After Effects CC

テレビ局の編集プロダクションや映画の制作現場でも使われているAdobeのソフトです。価格は、1ヶ月ごとののお支払い(3,180円、税別)と年間契約(26,160円、税別)のいずれかより選べます。自動的に新しバージョンに更新されるため、常に最新の機能を使えるのが魅力です。市販のウエディングムービーのテンプレートは、実はAfterEffectsに対応しているものがほとんど。映像制作のプロも強く勧める編集ソフトです。ちなみに、ナナイロウエディングでもAfter Effectを主に利用しています

Final Cut Pro X

Final Cut Pro Xは、Mac専用の動画編集ソフトです。こちらのソフトも、テレビ局や映画の制作現場でも使われています。After Effectsと比べて、感覚的な操作ができるため、初心者が最低限の機能を使いたい!という時も、プロが複雑な機能を使いこなしたい!という時にもオススメできます。

1ヶ月の無料使用期間があるため、無料期間内に仕上げることもできます。購入するときは、34,800円(税込)です。一度購入したら、アプリを削除しない限りずっと使えるのが嬉しいポイントです。

結婚式ムービーの動画素材サイトを探そう【自作する方】

一からムービーのデザインや構成を作ろうと思うと、おそらく数ヶ月から半年以上かかるでしょう。結婚式の準備は、ムービー以外にも山ほどあるので、長くても1ヶ月くらいで作ってしまいたいものですね。ここでは、初心者でも簡単に使える、ハイクオリティーなムービーの素材を紹介します。

無料の動画素材サイトおすすめ6選

⒈ NHKクリエイティブ・ライブラリー

http://www1.nhk.or.jp/creative/

テレビ局のNHKが配信しているサービスです。映像素材だけでなく、効果音や音楽素材なども無料でダウンロードできます。NHKのマークを入れることもできるので、パロディームービーも作れるのが魅力です。

After Effects Style

http://ae-style.net/materials/

ベーシックでどんなムービーにも合う映像素材を無料でダウンロードできます。注目すべきは画質の高さ。綺麗な映像が、ムービー全体のクオリティを底上げしてくれること間違いなしです。

ニコニ・コモンズ

http://commons.nicovideo.jp/search/material/video

豊富な種類の映像素材が魅力の、動画ダウンロードサイトです。「かわいい系」「おもしろ系」「ハリウッド系」など、幅広いジャンルの素材が揃っています。「オープニングはパロディ系、プロフィールはドラマ風にしたい」といった新郎新婦のわがままにも応えてくれます。

らぼわん

http://www.studio-lab01.com/freebies.html

結婚式ムービーの業者が運営しているサイトです。業者に頼まなければ手に入らないようなムービーの素材やテンプレートが無料で手に入ります。パステルカラーで柔らかい雰囲気が、乙女心をくすぐります。

Life in Material

http://lifeinmovie.main.jp/material/

使い勝手が良く高品質の動画素材を無料でダウンロードできます。かっこいい映像や、プロが作ったような映像を、会員登録をすることなくダウンロードできます。手軽に使えるのが嬉しいポイントです。

PEXELS VIDEOS

https://videos.pexels.com

著作権フリーかつ無料ダウンロードOKなので、安心して使うことができます。まるで海外のCMやプロモーションビデオのような、おしゃれな素材がたくさんあります。サイト内は全て英語表記ですが、緑色の「Free Download」というボタンをクリックするだけでダウンロードできるため、英語が苦手でも安心です。

結婚式ムービーの制作会社を選ぼう【業者に頼む方】

結婚式ムービーの会社といえど、その数は多く、会社選びに迷ってしまいますね。気に入ったデザインのムービーを見つけても、予算オーバーだったり、納期が間に合わなかったりして、妥協しなければいけないことも多々あります。ここでは、制作会社に結婚式ムービーの作成を依頼する時の費用と納期、制作会社の探し方について紹介します。

制作会社に依頼すると費用はどのくらいかかる?

制作会社によってばらつきはありますが、大抵プロフィールムービー1本につき25,000円〜50,000円で制作できるところがほとんどです。

制作会社名 URL プロフィールムービーの価格
Happy Movies https://www.happymovies.jp/ 29,800円〜89,800円(税別)
chou chou https://chou-chou.tv/ 19,800円〜49,800円(税別)
ナナイロウェディング https://7716wedding.com/ 一律29,800円(税込)
AMO https://www.amo.am/ 29,800円〜39,800円(税込)
Favio http://favio.jp/ 26,800円〜29,800円(税別)
京都エタニティ http://www.jiyuujinn.com/ 13,000円〜49,800円(税別)

※ 掲載価格は、2018年1月18日時点の当社調べデータに基づきます。写真やBGM、ISUMの申請料等のオプションは一切含まない価格です。詳細は、各制作会社にお問い合わせください。

制作会社の探し方は?

結婚式ムービーの制作会社を探す方法は、主に2通りあります。1つは、結婚式場で制作会社を紹介してもらう方法、もう1つは、検索エンジンで探す方法です。

それぞれにメリットとデメリットがあります。

結婚式場で紹介してもらう

メリット
  • 試写する時間がない時や短納期でも対応してくれる可能性が高い
  • 制作者が式場のルールを把握しているため、自分で式場の設備の詳細を調べる手間が省ける
デメリット
  • ムービーの種類が限られている
  • 費用が高い

検索エンジンで探す(自分で探して持ち込む)

メリット
  • 好きなデザインを自由に選べる
  • キャンペーンを利用してお得な価格で購入できる
デメリット
  • 短納期の場合、対応してくれるところが少ない
  • 式場の映像比率やルールを自分で式場に問い合わせる必要がある

いかがですか?双方のメリットとデメリットを照らし合わせて、お二人にとって最善の方法で探してみてくださいね。また、検索エンジンで見つけた制作会社は、式場と提携していないことが多いため、式場で使用する機材を把握していません。

そのため、

  • 式場で使用する機材や映像比率、収録の形式について事前に式場の担当者と確認をとる
  • 本番の1週間ないしは2週間前に、式場で試写をして映像をチェックする

の2点を忘れずに行いましょう。

制作会社ごとの方向性は?

現状、制作会社ごとの方向性は、「観る人を魅了するムービーを作る制作会社」と、「観客をクスっと笑わせるパロディームービーを作る制作会社」の2手に分かれています。価格設定は制作会社ごとに異なりますが、安いから品質に劣るという訳でもないようです。広告費や宣伝料を抑えて、価格を下げている制作会社もあるので、安易に値段で判断するのは賢明ではありません。

お二人の理想のムービーと予算、納期と相談しつつ、気になるムービーがあったら制作会社に問い合わせてみてくださいね。

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人気の検索タイプの結婚プロフィールムービーです。少し変わった演出で、披露宴会場も盛り上がること間違いなし。明るく楽しい雰囲気の新郎新婦様にはぜひおすすめです。

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まとめ

今回は、結婚式ムービーの種類やそれぞれのムービーの持つ役割といった基本的な内容から、ムービーを作る手段や自作の方法、制作会社の選び方について紹介いたしましたが、いかがでしたか。一生に一度の結婚式です。お二人が心から満足できるものを作れるよう、結婚式の早いうちから準備するようにしましょう。自作する予定の方も、業者に頼む予定の方も、ぜひ今回の記事を参考に、素敵なムービーを作ってくださいね。

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